2020年10月25日日曜日

20201025 バズってもあまり狼狽しなくなったこと、自身の文章にて書く意味について・・

 先日、1400記事に到達してから次なる目標、1500記事に向けて新たに記事作成を開始しましたが、先の道のりは未だ長く感じられます。そして、出来れば、来年のGWのあたりには到達したいと考えていますが、さて、上手く事は運ぶでしょうか・・(笑)。

以前にも書きましたが、かねてより当ブロガーでの作成記事をツイッターにて共有してきましたが、ここ最近、どうしたわけか閲覧者数(インプレッション)が増加し、1日でのそれが5桁に達し、なおも伸びることがありました。その原因については、未だ分からず、そしてまた、本日10月25日も、そのような事態となっています・・。

こうした事態に遭遇すれば、以前であれば、それこそ落ち着くことも出来ず、狼狽えてしまっていたところですが、そうしたことを波のように何度か経験することにより、以前と比べ、落ち着いていることが出来、さらに、それを題材として記事作成を行うことも出来ています・・(笑)。

これは、自身としては進歩であると云え、さらに、その先にどのような展開があるものか、気になるところではありますが、とりあえずは、次なる目標である1500に向けて、記事作成を継続することが大事であると考えます。

また、直近の投稿記事は、書籍からの抜粋引用を充てましたが、こちらもお蔭さまで、思いのほかに閲覧者数が伸びました。そして、今現在、抜粋引用したい書籍からの文章は、自身の基準としては、少なからずあると云え、これを毎日1記事として書写し投稿し続ければ、残り約100記事は、3~4カ月以内には投稿完了に至ると考えることが出来ます。

それは、自身の文章で記事を作成するよりも、明らかに1500記事に至る方法としては合理的であり、実現可能性も高いと云えます。しかし、こうした書籍からの抜粋引用は、時々であれば悪くないのかもしれませんが、基本的には、自身の作成した文章にて書き続けることが、継続的なブログ記事の作成においては、大変重要であるのではないかと私は考えます。

その理由は、作成者自身の能動性によって継続しているこのブログ記事作成を、書籍・抜粋引用部の選択といった、能動性はあるものの、それ以上に、投稿記事そのものとなる文章自体もまた、出来る限り、作成者の能動性によって作成されたものである方が望ましく、そして、後に、このブログ記事作成という行為が、自身に何か寄与することがあるのであれば、出来る限り自身の能動性に基づいて行った方が良いのであろうということになります。

まだまだ先は見えず、さらにまた無事に1500記事まで到達出来るかも分かりませんが、今しばらく継続して行こうと考えておりますので、よろしければ、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。ついでながら、先ほど、ツイッターでのインプレッション(閲覧者数)を確認しましたところ50000に到達していました。これまでの経験から、これは「バズった」と評しても良いのではないかと思われます。

*今回もまた、ここまで読んで頂き、どうもありがとうございます!




ISBN978-4-263-46420-5

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