2021年8月6日金曜日

20210805 1600記事到達の頃にブログ開始当初の時期を思い出して・・

 さて、つい先日、総投稿記事数が(ようやく)1600に到達しましたが、今回の到達は、以前にも述べましたが、SNS、特にツイッターとの連携を重視するようになり、はじめての、ある程度の区切りと云え、それ以前にて最も近い1500記事到達の際には、あまり強く意識されることはありませんでしたので、今回の区切りにおいて特有の感覚であると云えます。

また、そうした事情とも関連があるのか、1600記事到達の頃に前後して、複数の方々からご連絡を頂き、またさらに、以前から動画を視聴し、著作も数冊拝読した比較的著名な研究者の先生からツイッター上にて「いいね」とリツイートをして頂きました。この先生の動画は、当ブログ開始当初の2015年の頃より視聴しており、また、自身の作成したいくつかの記事には、関連する動画として、記事の投稿時から掲示させて頂いております。

ともあれ、2015年当時の記事を作成していた私からしますと、上記のような展開になることは信じられなかったと云えますが、まさしく、こうした反応こそが当ブロガーをSNSと連携することによって生じ得た現象であるとも云えるのです。

他方で、こうした経緯により、さらに緊張度が増し、そして、新たな記事作成に対してのハードルも若干上がったようにも感じられてきます・・(苦笑)。それでも、こうしたことも、その背景と共に書き記しておけば、あるいはまた後日、役に立つこともあるかもしれないため、さきほど来より書き始めた次第ですが、今回の記事作成については、つい先日、目標に到達したばかりであることから「やる気」のようなものが、あまり充実しておらず、文章の進みはあまり良くなく、また、以前に書いた「集中」に至るまでに割合時間が掛かるように感じられます・・。つまり文章を書く状態としてはあまり良くないと・・。

とはいえ、さきの「書き記しておけば・・」と共に、投稿をするしないは別としても、記事作成自体はどこかで行っておいた方が良いと思われたことから、当記事の作成を行いましたが、次の目標を1700記事にするかどうかなどについては、未検討であり、もうしばらく、休みの期間で考えてみたいと思います。

今回もまた、ここまで読んで頂き、どうもありがとうございます。


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連絡先につきましては以下の通りとなっています。

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電話番号:047-334-0030 

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2021年8月3日火曜日

20210802 1600記事への到達に際して・・

 今回の記事投稿により、総投稿記事数が1600に到達します。これは、去る3月下旬に1500記事に到達してから、ほぼ4か月後にあたり、その間、100の新規投稿を行ってきたことになります。また換言しますと、この期間、概ね6日のうち5日は新規の投稿を行ってきたことにもなりますので、あるいは多少は身を入れてきたとは云えるのかもしれません・・。

とはいえ、今回の1600記事への到達は、今現在の状態もそうではあるのですが、緊張により萎縮している自分がいる反面で「それなりにはやってきた」と云い得る「何か」もまた内心にあり、それはツイッターとの連携によって以前と比べ、外部からの視線を意識するようになり、生じたものと同一であると思われます。

つまりそれは、今回の1600記事への到達は、それまでと比べ、ツイッターとの連携により、より外部からの視線が多くなるということを意識した先にある、初めての、ある程度キリの良い区切りということになります。

さて、そこで当ブログ開始当初の時期を思い返してみますと、求職活動などで苦労をしており、そして、そこから何回かの変転を経て現在に至っているわけですが、その開始当初の頃は、毎日、題材を探してブログ記事として書くことは、それなりに難しく、書籍からの抜粋や、対話形式などで、少なからずの記事を作成していた記憶があります・・。

しかしその後、どういった内面での変化によるものか、記事の主体は独白形式のものが多くを占めるようになり、さらに、以前よりも、他者からの視線を気にしなくなったとも云えます。ともあれ、それでも記事作成は継続され、この時期、すなわち2017・2018年あたりの記事は、視線をあまり気にしなくなったことからか、それ以前の記事よりも伸び伸びとした何かがあるように思われます。

そこから、おそらく、こうしたものにも、バランスといったものがあり、良い緊張から萎縮に変化することも、また自由闊達さが、どこかを境目にして放埓さに変化することにもバランスが大きく関与し、そして、このバランスについての思想を述べたものが、それぞれ正典のある宗教といったものであると思われます。

また、その視点からしますと、現在の私は、2017・2018年頃と比べますと、他者からの視線を気にはしているものの、その反面で、それは必ずしも全面的に萎縮と云えるものではないことから、今回もまた、何とかここまで記事を書き進めることが出来ているのだとも云えます。あるいはもっと、文章作成を容易にするような自由闊達さの招来が望まれるのかもしれませんが、これに関しても、またやり過ぎますと、放埓気味になってしまいますので、とりあえずは現在の調子にて書き進めるくらいが丁度良いのではないかとも思われるのです・・。

さて、1600記事到達とはいってもあまり感慨などは湧かず、他方では「さて、次はどのくらい休もうかな・・」などと考えている自分もいますので、とりあえず1週間ほど、新規の記事投稿を休んでみようと考えています。

今回もまた、ここまで読んで頂き、どうもありがとうございます。おかげさまで1600記事に到達することが出来ました。また、当ブログを今後どこまで継続するのかについては、未だ検討していません。

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2021年8月2日月曜日

20210801 人の才能が分かることと、内面での葛藤について・・

去る7月24日投稿分の「【架空の話】・其の67 【モザイクのピースとなるもの】」のなかで、登場するS教授について「S教授には若手の後継研究者とされる存在はなく、むしろ、その研究室で学位を取得すると、その先は、それぞれ、より御自身の素に近いと思われる分野に進んでいくといった、何やら不思議な傾向があるように見受けられた。」といったことを述べましたが、これは、私の歯科理工学分野の師匠を思い出し、モデルとしたものであり、たしかにその弟子筋の先生方を思い返してみますと、今現在、同じ研究分野に残っているのは皆無ではないもののごく少数であり、他の多くの先生方は違う研究室に在籍されているか、開業医・勤務医になられているかの何れかであると云えます。

しかし、今現在、研究室にはいないからといって、活性が低くなっているかと云うと、そうでもなく、それぞれ、やはり御自身の得意とするところを活かし、ご活躍されておられると聞き及んでいます。そして、ここまで書いていて思い出されたことは、何らかの行動により、その人の才能が分かるといったことが時折ありますが、これを初めて感じたのは在鹿児島の頃でした。あるいは当時、ストレスにより少し過敏になっており、他者の行動の一つ一つが気になっていたのかもしれません。ともあれ、それと同じ頃に「何かこの人はスゴイな・・」と感じ始めるようになったということには何らかの関連があるように思われ、そして、それを生じさせているものは「内面での葛藤」であると思われます。

この「内面での葛藤」は、当時はもちろん、今現在も未だなくなっておらず、また以前にも書いた憶えがありますが「内面での葛藤」があるからこそ、当ブログもまた続けることが出来ているのだと云えます。そしてさらに、その先を少し想像してみますと、若年期から継続してきた「内面での葛藤」が青年期から壮年期に至り徐々に減衰してゆき、そしてそれが減衰しきるまでに、自分なりの創造の経路・手順を築き、自分のものにしておくことが、男性の場合は特に重要になっていくのではないかと思われるのですが、さて如何でしょうか?

そして、この「内面での葛藤」の異なる面での顕われとも云える「才能への感覚」の方は、特に芸術的なものというわけでなく、日常生活の延長にて感じ取れ、またそれらは少し考えてみるとスゴイことであると分かり、ここに、その具体的内容を書き記してみたいと思ったのですが、それは決してマズイ内容ではないものの、書いてしまうと個人特定がされてしまう恐れもあることから、ここでは書くことは控えることにしました・・。

また、不思議なことに、そうした「才能への感覚」はそれまでになかったことから、あるいはこうした感覚は、その頃(30代半ば)の年齢に達すると自然に生じてくるようなものであるのでしょうか・・?

今回もまた、ここまで読んで頂き、どうもありがとうございます!


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2021年8月1日日曜日

20210731 記事作成時の集中に至るまでに大事なもの:コーヒー

 今回の記事投稿により、総投稿記事数が1598に達します。またおそらく、本日中での3記事の新規投稿は困難と思われるため、今月7月内での1600記事への到達には、至らないものと思われます。とはいえ、その後、8月初頭に到達出来るのであれば、去る3月の下旬に1500記事に到達し、そこから4カ月程度にて、新規投稿を100記事重ねたことになりますので、それはそれで自分としては、いくらかは身を入れたとは云えるのかもしれません。

ともあれ、当記事投稿後も、あまり怠けず、そしてまた慌てることなく、今しばらくの期間、記事作成を続け、出来るだけ速やかに1600記事まで到達し、そして、しばらく休息期間を設けたいと考えています。

また、昨日の投稿記事においても述べましたが、この1600記事の節目は、どうも常よりも緊張、萎縮しているようであり、その一つの要因は「これまでツイッターとブロガーにて連携してきた効果のようなものを、ここに来て実感したこと」であると云えます。こうした緊張感から生じる萎縮は、自分が願っても改善出来るものではないようで、ただ、その状況をどうにか乗り切るうちに、何となく自分全体がそれに合わせて進化なり発展といった変化を遂げていくのだと思われるのですが、そこから、さきに述べた昨今の状況も、後日、1600記事に到達することにより、自然と改善されるのではないかと考えていますが、あるいは到達後も、この感覚(緊張、萎縮)に変化がないようでしたら、それは少し考えものであると云えます・・。

しかしながら、今回を含めて、どのような状況であっても、継続的な記事(文章)作成を行っていますと、少なくとも、当初に書く意欲がなくとも、書き進めるにしたがい、徐々にそれが増幅され、そして、ある程度の量の文章は作成できるようになるとは云えるのかもしれません。また、その効果が顕現しているのは、まさに現在書き進めている当記事であると云え、ここでの文章は、冒頭の書き始めの頃と比べますと、緊張も萎縮も少なくなり、そして、書き進めたい意欲は、書き始め当初の頃と比べますと、幾分かは強くなっていると云えます。これは他面から見ますと「集中し始めた・・」ということになると思われるのですが、この「集中」もまた、記事作成に大きく関与するものであり、また、これは飲み物であるコーヒーによって助けられている部分が少なからずあると云えます・・。

子供の頃から私はコーヒーなどには弱く、時折、喫茶店などに入ってもコーヒーを注文することは殆どありませんでした。その後、社会人になってからは、缶コーヒーとタバコの組み合わせを知り、甘ったるい缶コーヒーを飲みつつ、タバコを喫うことが(現在考えると恐ろしいことではあるのですが)自然な習慣になっていましたが、和歌山の在住期間にて、何故だか缶コーヒーを飲む習慣が廃れ、その次の鹿児島在住期間では、殆ど飲まなくなっていました。その一方で、本物のコーヒーの方は、その味覚から始まり徐々に進歩してゆき、どうにか現在に至っていると云えますが、そこから、私のコーヒーに関しての感覚は、かなり遅い発達を遂げているようであり、あるいは、コーヒーのカフェインに対しても発達が遅かった分だけ、今現在に至るまで、新鮮とも云える効果を齎してくれているのであれば、それはそれで当ブログの記事作成に関しては大変ありがたいものであると云えます・・。

そういえば、ここ数カ月來、私はお店で豆を挽いて頂き、自宅にてコーヒーを淹れて飲んでいますが、これも私からしますと新たな試みであり、楽しんでいると云えます。またこれは、現今のコロナ禍の中であるからこそ見出した新たな行動パターンであるとも云えますので、あるいは、このコロナ禍も、自分の既定行動パターンを変えるための環境変化であると考え、各種規制への対応と同時に、何と云いますか、外に開かれた構えも保持することが、思いのほかに大事ではないかと思われました・・。

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2021年7月30日金曜日

20210730 「文体の獲得」とは相変態的な変化なのでしょうか・・?

 今回の投稿記事を含めて4記事の投稿により、1600記事に到達します。昨日の投稿記事にても述べましたが、今回の1600記事への到達は、より当ブロガーとツイッターとの連携を重視した後での、ある程度の区切りであることから、これまでとは多少感じが異なり、あるいは少し緊張・萎縮していると云えるかもしれません・・(苦笑)。

それでも一つずつ記事作成を行わないことには目標に到達出来ませんので、あまり気乗りがしないままにて、ついさきほどから記事作成を始めた次第です。

また、昨日より「緊張」や「萎縮」といった表現を度々用いましたが、これらは後日、無事に1600記事に到達することができれば、何処かへ胡散霧消してしまうものなのでしょうか?さらに、そのように考えてみますと、1600記事の到達目前と云える現在にて「これまでに到達した各通過点でのそれとは異なった感覚を覚えている」とは、云えるのかもしれません。

とはいえ、当ブログ開始当初の頃を想起してみますと、当時は「公表する文章なんて、どう書けば良いのだろう?」と悩みつつ、書籍からの抜粋や、対話形式にて記事作成をしていましたが、その後、2016年の前半頃から独白形式を主とした記事作成を始め、そこから、さらに多少の紆余曲折を経て(どうにか)現在に至っていると云えます・・。

そうしますと、そこから5年程さらに独白形式にて記事作成を行ってきたのであれば「面白い記事をより多く作成出来るようになったのでは?」と思われるかもしれませんが、これに関しましては、さきの「緊張」や「萎縮」ともあるいは少し関係があるとも思われますが、当ブログ開始以前からの懸案事項である「文体の獲得」は、未だに実感され得ないことから、文章力向上についての見解は、現時点では出すことを控えたいと思います。

あるいは上記のように5年以上文章作成を続けても「文体の獲得」に至らず、徒に、ただただブログ記事を作成していることは、見様によれば喜劇的でもあるのかもしれません。しかしながら、これまでの記事作成を継続した期間には、現在よりも著しいスランプの時期もあり、一方で記事作成が全般的に楽しく、文章のアイデアも比較的快調に出ていた時期もあったと云えますが、そうした経験を経ても未だ明瞭な「文体の獲得」といった(相変態的な)感覚はないものの、同時に、これまで継続してきた期間にて、半ば無意識のうちに得てきたものも少なからずあると思われ、そして、その先にこそ「文体の獲得」の感覚があるのではないかとも思われるのです・・。

しかし他方で「では、これまでに相変態的と仮定される「文体の獲得」の感覚と、類似した感覚を覚えたことはあるのか?」と、記憶を遡ってみますと「それは2012・2013年頃にそうした感覚を覚えた」とは云え、またそれは、幾度か述べましたが、これまで、どうにか記事作成を継続出来ている根元にあるものであり、また、それなりの情動を齎したものと云え、後日、それをブログ記事として書いてみたいとも考えていますが、これについては「自分の文体を確立した」と自然に云えるようになった、ある程度先になるのではと考えています。

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2021年7月29日木曜日

20210729 1600記事到達前での緊張感について・・

 昨日投稿の記事にて、ここ最近は、当ブロガーでの記事投稿とツイッターとの連携を重視していると述べましたが、それに関連があるのか分かりませんが、昨日、本日は以前のツイッターでのある投稿により、閲覧者数が、驚くべきことに、これまでと比べ、かなり多くの数にまで達しました。

この事態は、昨日の投稿記事での見解からしますと、やはり多少は緊張を伴うものではあり、案の定、本日もまた、あまりスムーズな感じでの記事作成には至らず、ようやく、つい先刻よりどうにか記事作成を開始した次第です・・(苦笑)。

さて、昨日の投稿記事にて述べた、緊張とスランプについて少し考えてみますと、おそらく、それを生じさせている一つの要因は、これまでの1500以上の投稿記事の存在であり、そこで述べていることと、現在作成している当記事との間に、できるだけ齟齬を生じさせないように作成することは、思いのほかに心に負荷を掛け、また、記事作成へのハードルを上げるものであり、あるいは慣れてしまえば、たいしたことではないのかもしれませんが、これは昨今の私としては、やはり重視して、そして緊張してしまうところであると云えます。

その意味において、単純に1600までの記事数を速やかに得たいのであれば、書籍からの抜粋による記事を投稿すれば良いのかもしれませんが、しかし、そうした目標間近という事態であればこそ、オリジナルの記事を主軸としての記事投稿を行う方が良いのではないかと思われるのです。

そして実際に今後、1600記事に到達することが出来ましたら、その時はさすがしばらく休み、あるいは投稿頻度を下げたいと考えています。ともあれ、1600記事への到達直前の今頃、ツイッターとの連携による効果にて、時々は、(自分としては)多くの方々に閲覧して頂けたという何度かの事態が(あるいは過度に)意識され、この緊張へと至ったことは、特に悪いことではなく、これに慣れることが出来れば、それはそれで進化であるとも思われますので、もうしばらく、この緊張は続くものと思われますが、とりあえず1600記事到達までは書いていきたいと思っています・・。

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20210728 今回の記事投稿により1595記事に到達することについて思ったこと

 今回の記事投稿により、総投稿記事数が1595に至り、また、残り5記事の投稿を3日間にて行う必要性も生じてきますが、こちらに関しては、あまり考えないようにして、とりあえず一記事ずつ作成するほかにないと思うようにはしていますが、今回の目標である1600記事は、以前の1500記事、さらに以前の1000記事での達成直前の頃と比べて、何かしら緊張するものがあるのです・・。

私がこれまで記事を作成している「ブロガー」ですが、こちらでは投稿記事に対する何らかの反応を見出せることは稀であり、そうしたことから、ブロガーにおいては、それぞれの記事閲覧者数によって、その反応の程度を反映するものと考えるようになりました。

また、そうした見方も決して全面的に間違いではなく、むしろ、その見方によって、これまでの記事作成期間を通じて、多く読んで頂ける記事と、そうでない記事が書かれた理由のようなものが、少しでも分かり、理解出来ればと考えています。

他方で「ブロガー」にて作成した記事を他のSNSサイトにて連携しますと、それに対してのコメントがつくこともあり、そうしたことから、さきの「ブロガー」のみ、そしてその後の「ブロガー」と「フェイス・ブック」を連携させていた頃と比べ、現在の私は、より「ブロガー」と「ツイッター」との連携を重視していると云えます。

つまり、そうした「重視する」といった背景での思いがあったからこそ、冒頭にて述べた「緊張するものがある」も理解することが出来るのではないかと思われます。ともあれ、今回の1600記事への到達は、よりツイッターとの連携を深めた先にある、ある程度の到達記念であることから、緊張しているのであると云えるのかもしれません。

とはいえ、それを気にしているのは、ほぼ記事作成者のみではあるのですが、むしろ、こうした緊張は、これまでに経験することなく、どちらかと云えば漫然と数年間、記事作成を続けてきたわけですが、そうした先に、こうした緊張感のようなものがあっても、それはそれで特には問題ないように思われます。

そうしたことから、昨年1月からはじめたブロガーとツイッターとの連携は、間違いなく、そこからのブログ記事作成に影響を与えたと云えます。

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